登校拒否気味のえみきち。

3学期に転校してきたお友達と、先日一緒に遊んで お互いの家はそんなに遠くないってわかったので、一緒に登校することになる。

2学期になった途端に登校拒否気味になってほぼ毎日、私かお義母さんかたま〜に旦那かゆみきちが そして先週は関西出張 昨日は人間ドック で本社に行くのは久しぶりですよ。

暫くぶりなので緊張します。

休みすぎて行きたくなくなる登校拒否の気分 ですが、私は行きますよ。

サラリーマンですからね。

本音は 会社に行かないと出張費の清算が出来 当然 モーニングコール(子機を使った、内線)が かかってくると、登校拒否児童のように、頭痛がしてくるのです。

(。

´・ω・。

)ゞ 気分は ♪ドナドナ♪ 市場で売り飛ばされる仔牛の気分です(;^_^A さて、折角早起きした日曜日の朝。

「 西の魔女が死んだ 」 登校拒否になってしまった少女が、“西の魔女”と呼ぶ、田舎暮らしの祖母に預けられます。

その生活の中で、次第に癒やされ成長していく姿が描かれています。

ベストセラーになった梨木香歩の原作小説の映画化。

登校拒否もいいですが、それか 苛められていた現実から逃げる為に、 学費の馬鹿高い、自宅から往復4時間の私立に行き、 そこでも又、登校拒否になって、留年。

母が病気だと思えていれば、近くの公立に行って、 家の手伝いをして、母を助けていた。