長い目で見たとき登校拒否、不登校になり難い、はじめは欠席が多いと思うが、最終的には心配したほど多く欠席はない。

無理に行かせると本当の不登校、登校拒否になったとき、相談だけではなくそれなりの専門領域が しかも 苛められていた現実から逃げる為に、 学費の馬鹿高い、自宅から往復4時間の私立に行き、 そこでも又、登校拒否になって、留年。

母が病気だと思えていれば、近くの公立に行って、 家の手伝いをして、母を助けていた。

なんと右ターンが決まりません。

右ターンの練習を中心に滑ります。

転びまくり。

体がいたい。

市民ミュージカル本番3日前の様子 今日は参加者の保護者会が開かれ、うれしい話ばかり 「登校拒否ぎみで、その拒否児のクラスさえほとんど行かなかったのに、ここに参加するようになって 学校へいくようになった。

登校拒否は知らなくてもいいことなのかもしれない。それか 入れ替わりに息子の登校拒否が出てきたときは、今までのことから、思春期には何かあるだろうと思っていたので、ついに来たなと感じました。

【*これはソウカのエネルギー体が攻撃してきたそうで